2013.03.08 Fri
春を思わせるような陽気が続く中、引越し作業は黙々と進められています。数ある発掘品の中でも、特に目を引く記念品の数々。湯呑みや一輪挿し、扇形の置き物など、ものや形はさまざまですが、そのどれを見ても、校章である梅の花の模様があしらわれています。すべてが歴史を感じさせる一品です。職員室に飾っていた梅の枝も、次々に花を咲かせ始めました。本日の写真は、歴代の「梅グッズ」 とともに、一枚。(担当:事務)
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