2012.02.17 Fri
2月16日付『長野市民新聞』に、先日本校で行われた県赤十字血液センターによる「献血推進をテーマとした出前講座」の模様が掲載されました。本校では希望者による献血を毎年行ってきましたが、今年は全員がまず献血の意義を考えるところから始めようと講義をお願いしたものです。 講義のほかにもDVDの鑑賞や薬物乱用の危険性に関する話をお聞きして、「献血した自分の血がその後どうなっているかを知ることができて勉強になった。 今後は定期的に献血したい」などの感想が聞かれました。(担当:事務室)
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