長野女子高等学校

SCHOOL GUIDE 学校案内

学校案内

ゆったりじっくり確実に

挑む授業、創る放課後

本校は長野県下で最も歴史が長い女子高で、一貫して女子教育を行ってきました。
平成25年度からは「新時代を生きる女性の育成」を強く目指し、それぞれの希望進路を実現するためのコース制を導入しました。
複雑で多様な社会を生きぬくためには、学びを確かなものにすること、豊かな教養を身に付けることが必要だと考えます。

本校では単に多くの知識を得るのではなく、基礎、基本の定着をはかり、その上で応用力、人間力を養っていくために、2019年度(平成31年度)入学生より授業科目を厳選し、6時間授業(金のみ7時間)から5時間授業(金のみ6時間)とし、特別活動(コース別活動、部活、生徒会など)を充実させます。

長野女子高等学校の歩み

1925大正14 5月

本校の前身、長野和洋裁縫女学校創設(長野市県町)

1934昭和 9 3月

長野市中御所に校舎移転、私立長野高等実践女学校と改称

1936昭和11 12月

長野県庁前岡田町に移転

1948昭和23 4月

長野市中御所に校舎移転、私立長野高等実践女学校と改称

1957昭和32 2月

学校法人家政学園認可、初代理事長に小林倭文就任
新制高校(本科)として長野女子高等学校となり、長野市宇木本城(現在地)に移転

1959昭和34 4月

普通科、家政科をおく

1967昭和42 1月

学校法人長野家政学園と改称

4月

姉妹校 長野女子短期大学開学

1968昭和43 10月

上松グランド新設

1970昭和45

飯綱高原に学園用地取得

1978昭和53

家政科を廃止し普通科のみとする

1995平成7 10月

弓道場竣工

1998平成10 7月

修学旅行を海外へ変更

2011平成23 4月

現行ブレザータイプ新制服採用

2013平成25 3月

新校舎竣工

4月

新コース制導入、Nagajoメソッド、55分授業の採用

2015平成27 5月

創立90周年

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