旧サイトアメリカ修学旅行

 本校の修学旅行はアメリカ西海岸、カリフォルニア州ロサンゼルスにて行います。アメリカの文化や諸産業について学ぶとともに、オレンジカウンティでのホームステイを通して異文化コミュニケーションをはかります。今年度(平成30年度)は4月19日(木)~25日(水)にかけて実施します。旅行中は現地から写真及びレポートをリアルタイムでアップします。ぜひ、こちらをご覧ください。

SchoolTrip2025_⑬またあちゃーやーさい

国際通りでの班別行動を終えて、全員時間通りにホテルに戻りました。一日目の最後が引率の教員の写真で申し訳ございません。私たちも元気です。
今日は朝早くから夜遅くまでの活動になりました。長野と気温は大きく変わりませんが、湿度が非常に高い(80%です)ため、体が慣れなかったと思います。残り3日楽しむために、ゆっくり休んでださい。またあちゃーやーさい。てぃーあんだーてぃーあんだーてぃーあんだぁー。

矢印

SchoolTrip2025_⑫国際通りへ

  

国際通りにやってきました!「国際通り」という名称の由来は、現在のてんぶす那覇の近くに「アーニーパイル国際劇場」という映画館があったことに由来しています。沖縄の戦後復興の象徴として「奇跡の一マイル」とも呼ばれています。ここでお土産を買ったり、夕食をたべたりします!イエーイ!

矢印

SchoolTrip2025_⑪ホテル着(セントラルホテル那覇)

本日、1日目のお宿に着きました!
これから国際通りにくり出します!
暑さに少しバテ気味かと思いきや・・・全然、元気です(吉田拓郎)。

矢印

SchoolTrip2025_⑩首里城

首里城にやってきました。約450年間続いた琉球王国の政治の中心地でした。中国との外交貿易の場としても重要な役割を果たしました。琉球の歴史と文化を伝える重要な遺産です。首里の人々は御城(うぐしく)と呼んで、たいそう敬っていました。フランス人にとってエッフェル塔、イギリス人にとってのビッグ・ベン、長野県にとっての善光寺みたいなもんです。
 そんな、沖縄のシンボルでもある首里城が2019年に焼失してから、今年で6年が経ちました。来年秋の完成を目指しています。長野県とも無関係ではありません。「首里城の顔」とも呼ばれる、正殿正面中央の唐破風(からはふ)に取り付けられる「向拝透欄間(こうはいすかしらんま)」(彫刻)には、長野県木曽産のヒノキが使われています。この春には漆を塗って、公開と聞いていたのですが、見当たりませんでした…。

矢印

SchoolTrip2025_⑨めんそーれ

  

めんそーれ!沖縄に無事に着きました。なまけーたんろー!戻ってまいりました、沖縄。天気も良く・・・アマミチューとシルミチューに祝福されているようです。少し行程より遅れておりますが、琉球交通バスにて首里城(すいぐしく)に向かっております。ゆいゆい!

矢印
このページのトップへ